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『帆立と湯葉の炙り トリュフソース』
さっぱりした湯葉と帆立を炙り、濃厚なトリュフソースで。
t.takami


『徳島ヤングコーン ベーコン添え』
皮ごと鉄板で蒸し焼きに。
香りが素晴らしい。この時期のみの限定。
市販のパック詰めや缶詰とは違いますね。素材の旨み、塩だけで甘み際たつ美味しさ。
髭や中の方の皮も食べれるので、皮から出ている乾燥した髭はカット。
写真では解りづらいですが、水分量がすごいですね。
デジカメの不具合で写真がぼけています。
t.takami
2月ワイン会前用の試飲ワインなど。
ともにニュージー、ピノ。上記2種は価格も2倍以上違いますし当然ですが、
ヴィラ・マリア02は抜群でした。色もいい感じの濃さにかすかな熟成度合い。
以前のACブル06年平行試飲の美味しさ順。
客観的にも個人的にもおそらく点数つけるなら、この順です。
ぺロミノの健闘が予想外。ジブールは元々好みですが、さすがです。
ルジェはボトル差がありました。
下は上位3位には及びませんでしたが、飲むべきワイン達です。
世界的人気のルーミエは相変わらず、美しい造り。
新鋭オリヴィエは少々黒っぽい味わい。また買ってでも飲みたいと思いました。
これらは価格以上に満足、その他も飲んでも損のない造り手はたくさんありましたよ。
以下、去年試飲ワインの続き N0.2
ルーミエ2種
グレートヴィンテージ05年の村名と、ルーミエ自信出来が良かったと評価する98年物。
05はまだ飲むには早い。第一印象はどちらかというと、年の為かルーミエらしからぬ濃い味わい。
98年はタイミング的にはちょうどいい感じ+ブシュエールにしてはタンニンが柔らかくルーミエらしい味わい。
NSG02 アンリ・グージョ
アムルーズ・98年 ウルシレーヌ
価格の割にはいい果実味と熟し具合。シャンボールらしい優しさ。
レグリュアンシェール・97年 デュジャック
文句ない美味しさ。
ボーモン・96年 デュジャック
デュジャックは97の方が美味しいです。
NSG 1er 05年 プリューレ・ロック
こちらも05年。まだまだ早いですね。世間の評価ほどではなかったです。ボトル差?
コルクの刻印はクロ・デ・コルヴェですね?
簡単ですが、続きは次回に・・
t.takami