料理 → 燻製仕込み

通常のベーコンと燻製用の味噌漬けもち豚
塩漬け・香草などと味噌漬けを約1週間。
そのまま焼いても美味しい!

出来上がり!
各800yenより

定番のいぶりがっこ、銀むつの西京漬け
これきた!!たらこの燻製
最高の出来。燻製香、味のバランス、本当に旨い。
そのままつまんでも、焼きそば、サラダトッピング、お茶漬け、チーズなどと。
早いもの勝ちですが、
また作ります。

通常のベーコンと燻製用の味噌漬けもち豚
塩漬け・香草などと味噌漬けを約1週間。
そのまま焼いても美味しい!

出来上がり!
各800yenより

定番のいぶりがっこ、銀むつの西京漬け
これきた!!たらこの燻製
最高の出来。燻製香、味のバランス、本当に旨い。
そのままつまんでも、焼きそば、サラダトッピング、お茶漬け、チーズなどと。
早いもの勝ちですが、
また作ります。

春キャベツと海老のホワイトグラタン
主役のキャベツの甘さを活かした一品。
1,000yen

春キャベツ、牛すじ、厚揚げのピリ辛オイスター炒め
牛すじ、厚揚げでW旨みプラス。
1,000yen

春キャベツのステーキ 自家製味噌漬けベーコン添え
味噌ベーコンとキャベツのマリアージュ。
1,200yen
春キャベツのおすすめ料理数品です。
その他の春キャベツ料理は機会があればブログアップします。
黒板記載ない場合もお尋ね下さい。

黒龍 3種 1本/1,300yen~
少し前に流行ったレトロ瓶の様!
上喜元 超辛 純米吟醸など グラス/600yen~
要望が多いので、地酒も。
銘柄は日々変わります。

鮪ほほ肉炙りとあわびダケのバター醤油
ある日の予約コースの一品。春菊添えで。

太刀魚の焼霜のカルパッチョ
脂ののった子持ち太刀魚、こちらも同じ日のコース一品でした。

白子のパン粉焼き
濃厚なので塩と胡椒だけで。

のれそれの柳川
生ポン酢以外で何か方法ないかと?あっさりの柳川風に。

青森産の雲丹
まだ動いています。

ACブルゴーニュ06年 ディディエ・フォルネロール
ニュイ・サン・ショルジュの南、わずか0.2haの畑からの贅沢な味わいのACブル。
ぶっちゃけ最初優良ドメーヌの「ピュリニー村名」かと思った!?ぐらいの出来。
フローラルやバタークリームのような風味に濃厚でリッチ、ミネラルも。
時間が経つとやさしい味わいになりますが、これだけのACブルはそうありません。
4,800yen
ムルソーVV06年 アレキサンドル・デュ・ルゼルフェル
ボーヌのレストラン社長が始めた、舌で選び抜いた瓶詰め(ネゴシアン)物。
白ワインの雄、コント・ラフォンのムルソー88・89年グートドールに似た
とてつもない味わいらしいです。
とにかく凄いらしい!なにがって、飲めばわかりますよ♪
9,000yen

シャルドネ04年 アンリ・メール
ジェラ地方ACアルボワのシャルドネ。
少しだけお店で試飲させてもらいました。
価格だけの価値はあるボリューム豊かなワイン。
だれもが満足のブルゴーニュ、プルミエクラスです。。
香量、ミネラル、複雑感、余韻もしっかり。
12,000yen
Ch.ド・サント・ジェム95年 オー・メドック クリュ・ブルジョワ
まさに今飲み頃!やさしいボルドーで早い時間の食中酒、遅い時間の癒しにも。
滑らか口当たりに酸味もしっかりと。溶け込んだタンニン。
上品で雑味のないクリアーなミディアムフルボディ。
7,800yen

フォーカス01年 ヴォルペ・パシーニ
ミアーニのメルロー、レディガフィ、メッソリオなどなど、
なにかと話題の伊フリウリのメルロー100%。
この価格帯で間違いなく、トップクラスのメルロー。
しかもお安い、バックヴィンテージです!
名前も意味深?おそらく重要な点(味)という意味でしょう!
8,500yen
モレッリーノ・ディ・スカンサーノ06年 ロッカペスタ
かつてアンティノリの栽培を全て任され、
後に世界中をコンサルタントとして飛び回るアンドレア・パオレッティ。
その彼がチームとして参加したロッカペスタのワイン。
低価格なのに高級な味がする、
サンジョヴェーゼの底力と醸造の素晴らしさを感じさせてくれます。
6,500yen

塩アイス
生クリームから作るので、ビロードのようななめらかな舌触り。
甘さ控えめで、食後にバッチリです。
写真はタスマニア産のブラックベリーのソースがけ。
600yen

蒸し春キャべと蒸し豚のかた焼きそば
鉄板の温度の低い位置で、春キャべと豚バラを出し汁で蒸し焼きに。
別に高温の鉄板で焼いたこしのある玉子中華麺を、かた焼きそば風に。
あっさりめの昆布と鰹出しのゆるい餡で、ほとんどラーメン!?
餡の味付けや具材は色々と。
900yen

焼き蕎麦がき
鉄板に小鍋を置いて蕎麦がきを作り、鉄板で焼きます(左下)。
写真は合鴨ロースのロースト添え、あっさりめの和風餡です(1,600yen)。
白味噌仕立てもおすすめですが、具材は日々変わります。
1,000yen~

燻製
霧島のもち豚の味噌漬けと醤油漬け。
右が醤油、左が味噌。醤油も美味しいですが、味噌漬けは最高に旨いです。
いつものベーコンよりも旨いかも。絶妙の味噌の旨みと甘さ。
素焼きの付け合せで日々おすすめで焼いていたら、
燻製分がほとんど無くなりました。もう無いので次回作ります。

新じゃがの焼きポテトサラダ
新じゃが、自家製ベーコン、モツァレラ入りの焼きサラダ。
マックポテトの様!?最初から鉄板で作るので、簡単ですが忙しいときは多少手間です。
ただただコテで潰していき、最後は焼き目を。
ケチャップ、トマトソースでも美味。子供が好きそうですが、定番にしたいほどおすすめ。
1,100yen

新玉葱と牡蠣の土手焼き
飲んだ後、肴にも抜群の美味しさです。
見た目よりもあっさり、プリプリ牡蠣の旨みと合わせ味噌がマッチしてします。
昆布だしに新玉葱(牡蠣と味噌の下で写真では見えません)を入れ、合わせ味噌、牡蠣を投入。
味噌と牡蠣がこんなに合うとは驚きです。お鍋でお試しあれ!
1,300yen~

焼き牡蠣ご飯 洋風
おこげ好きには、たまらない牡蠣風味豊かな〆ご飯。
軽くバターで炒めたお米に、牡蠣エキスを十分に浸み込ませ。
土鍋や炊飯器の牡蠣ご飯は定番ですが、具材もシンプルな洋風に。
1,500yen~(写真は2~4人前)
鉄板ビビンバの予定だったのですが、真牡蠣が時期的に最後なので。
牡蠣入荷いっぱいまでのおすすめです。